Mickey's world

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2016年 08月 10日

ミッテラカイカン

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1981年。僕が大阪に赴任した年だ。
おそらくその年の年末には、ミナミの青い灯赤い灯に親しんでいた。
ミッテラカイカン。三ッ寺会館。
ここにしばらく通った。

アンジェリカという名前のスナックだったと思う。
ママは日本人離れした風貌の持ち主で、僕らは密かに「タイのおばば」と呼んでいた。
通うほどに意気投合し、いつしかカウンターの中で洗い物をするくらいになった。・・・客なのに。

この頃流行っていた曲で、僕はよく、あみんの「待つわ」を歌い、そして先輩は中村あゆみの「翼の折れたエンジェル」を歌った。

もう35年くらい昔の話だ。
しかし、だ。
その三ッ寺会館が2016年の夏に、まだしっかりと残っていたのだ!
さすがにアンジェリカの看板はなかったが。

「タイのおばば」は元気か? もうこの世にいないか?

Thirteen ふたりは出逢い
Fourteen 幼い心かたむけて 
あいつにあずけた Fifteen
Sixteen 初めてのKiss
Seventeen 初めての朝
少しずつ ため息おぼえた Eighteen

先輩の歌声が聴こえてくるような気がする。
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X30

# by libra-mikio | 2016-08-10 23:47 | Mic記 | Comments(0)
2016年 08月 09日

OSAKA CRAZY NIGHT

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2016/08/08、午後9時過ぎ。
大阪、頓堀、トンボリ。

なんなんだ、この喧噪は。
写っているほとんどの人は外国人。

夜になってもさめぬ熱気。
確かに気温は30度を遥かに超えている。
しかし気温のせいばかりではない。

僕が12年以上過ごし、愛した大阪とは異なっていた。
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X-30

# by libra-mikio | 2016-08-09 22:49 | Mic記 | Comments(0)
2016年 08月 07日

RESCUEがいる朝

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もう10年以上前になるか、日本で初めて海のrescueの民間会社を立ち上げた人に出会った。
彼は燃えていた。
あまり燃えすぎて、ある台風の日、自らこんな強風の中でウィンドで海に出るとどうなるかを実験した。
その結果、彼自身が海上保安庁や警察の捜索対象となった。

茅ヶ崎あたりから海に出て、伊豆に流され、しかし自力で生還したそうな。
もちろん保安庁から大目玉を喰らったそうな。

いただけない武勇伝ではあるが、それだけ生に執着のあるヤツだった。
そういう奴が海のレジャーを見守ってくれていることは、僕としては心強い。
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X-T1

# by libra-mikio | 2016-08-07 22:39 | | Comments(0)
2016年 08月 06日

黙祷

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今朝、8時15分。
黙祷を捧げた

Seventy-one yeras ago, on a bright, cloudless morning, death fell from the sky and the world was changed. (from Barack Obama’sspeech on May 27,2016)

Seventy-one yeras ago・・・only seventy-one yeras ago.
そして奇しくもRIOの開会式と重なった。

今、本当に有難いことに、僕たちは平和に暮らすことが出来ている。
亡くなった方々のお陰である、というのは短絡に過ぎるとは思うが、僕は心の何処かでそう思っている、

だからと言って現在の平和を居心地悪く思う必要は無い。
有難く享受し、しかし、何万人という尊い犠牲に対し、心の底から、感謝と哀悼の気持ちを持ち続ければいい。
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X-T1

# by libra-mikio | 2016-08-06 21:53 | Mic記 | Comments(0)
2016年 08月 02日

湘南 日常 2016/08/02

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乙女が渚でサリンジャーを読んでいる。
いや、アルベール・サマンの詩集か、もしかすると多少場違いだが、中原中也かもしれぬ。

湘南はいい。誰もがプチ治外法権になる。

何故、治外法権か。
まず彼女は、乙女である、と優良誤認させた。
景品表示法違反である。
微妙な誤認誘導ならまだ許せる。

見る角度によっては、というか、実はこの後、ほぼ正面から彼女を見てしまったのである。
それはそれは、お背中の清純さとは気が遠くなるような隔たりがあったのだ。
美醜は問うまい。
美醜ではなく、ageingを糊塗していたのである。

オー・マイ・ガッ!
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文脈からすれば、ここで「正体」を曝すべきだが、そのような勇気は残念ながらない。

# by libra-mikio | 2016-08-02 22:37 | Mic記 | Comments(0)
2016年 07月 30日

湘南 日常 2016/07/30

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湘南が一番輝く季節がやって来た。
朝早くから、若さが炸裂する。

ところで、ageingという点で彼我を比べることに最早意味がないと、今日、認識した。
彼は彼。我は我。

これは悲しいことだろうか?
・・・否。

その理由を改めて述べる必要は無いであろう。
だって、ageingには、彼らがはかり知ることが出来ない程の果実が存在するのだから。

そう言いつつも・・・不本意ではある。
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X-T1

# by libra-mikio | 2016-07-30 21:27 | | Comments(0)
2016年 07月 26日

やまゆり・・・

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やまゆりというのは、我がふるさと、神奈川県の県花だ。
それはそれは、素敵な花だ。

その名を冠した施設で、こともあろうに、とんでもないことを起こしやがって。

呆然としている。意味が判らねぇ。有り得ねぇ。
だろ?

末法だか、黙示録だか知らねぇが。
こんな奴、死刑にしても意味がないと思わないか?

もう、報道もしなくていいよ。

末法チックに言えば、輪廻転生を止めてやる。
黙示録チックに言うなら、サタンに喰われろ。

ただ、ご遺族にはどう向き合えばいいんだろう。

# by libra-mikio | 2016-07-26 22:18 | 陰翳 | Comments(0)
2016年 07月 24日

霧ヶ峰、ニッコウキスゲのことなど

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ここ数年、毎年海の日の連休を使って霧ヶ峰に行っている。
何も海の日に山に行く諧謔を楽しむ意図はなく、冬から春、そして初夏を巡るうち、ああ、信州に行きたい、高原に行きたいという想いが募り、それがいっぱいに膨らむ頃に海の日がやって来るということである。
いつも梅雨のさなかだが、霧にまかれるから霧ヶ峰なのであり、天候には全く頓着しない。

宿は白樺湖畔にある土産物屋が併設する「プチホテルまほろば」か「民宿なかや」だ。
どちらも部屋にバス・トイレなど付いている筈もなく、ただ単に雨がしのげて虫が来ないという「立派なテント」くらいの気持ちで利用すれば腹も立たない。
隣人がガタピシ音を立ててもちゃんと耳栓を用意してある。
めし類はホットモットで買い込んで置けばよい。もっとも白樺湖にホットモットはないから、忘れずに茅野で買っておく。

話が逸れた。霧ヶ峰だ。
この時期の霧ヶ峰のお目当てと言えば、もちろんニッコウキスゲだ。
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朝5時半、「立派なテント」を後にし、車山に駆けつける。
既に駐車場は半分以上埋まっている。例の上州屋のカッパを着込んでGO.

最近はニッコウキスゲの群落の周囲に電気柵が張り巡らされているので、どうもいただけない。
でも、そうでもしないと、アホな輩がずんずん足を踏み入れてしまうのだろうな。
諏訪市教育委員会としても苦肉の策、柵なんだろうな。

しかしニッコウキスゲはいい。
霧ヶ峰の、途方もなく広い草原が明るく染まる。
このさわやかな気分は何物にも代えられない。
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EOS7D

# by libra-mikio | 2016-07-24 17:50 | 高原 | Comments(0)
2016年 07月 23日

少しやつれたコマクサ

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初めて訪れた湿原を取り巻く小高い峰には、まだコマクサが咲いていた。
高山植物の女王と呼ばれる。
しかし最盛期は過ぎているので、女王のかんばせは少しやつれている。

湿原と言っても標高は2,000mを超えている。
雨交じりの濃い霧がかなりの速さで流れる。
寒い。

お天気が余り良くないため、湿原の木道に元々人は少なく、ましてこの峰はメインコースから外れているため、今、僕の周りに人はいない。
僕は女王を独り占めにしている。
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この高原に行っている間に、フランスではトラックによるテロが起き、トルコではクーデター未遂ののち多数の死者と大規模な粛清が始まった。
高原での清涼感をブログに書き残す気に、なかなかなれなかった。
そして現在でも、アメリカではいまだに警官が撃たれ、ドイツでは意味不明の銃乱射が起きている。
以前、日本は病んでいると思ったものだが、今では世界中が病んでいる。
末法の世か。
あるいはヨハネの黙示録の始まりか。
黙示録であれば、七人の天使のうち、今は何番目の天使がラッパを吹いているのか。

それでも、コマクサは咲く。
人が見ていようがいまいが、2,000mの過酷なガレ場で、コマクサは咲く。
コマクサには人の世の出来事など関係がない。

少しやつれたコマクサが、少しうらやましい。
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X-T1

# by libra-mikio | 2016-07-23 17:57 | 高原 | Comments(0)
2016年 07月 12日

僕はアメリカというものが判らない

僕はアメリカというものが判らない。
繰り返される、白人警官による黒人のダーティーな射殺。
憤る黒人のデモ。それを制圧する警官への黒人EXマリーンによる狙撃。
そしてロボットによる爆殺。

そんな中、The Huffington Postには完全武装の警官隊の前に立つ黒人女性の写真があった。
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記事は言う。
それは一瞬の出来事でした。彼女は動くつもりがなく、抵抗しているように見えました。その瞬間、彼女はこんな風に言っているように思えました。「あなたはこちらに来て私を逮捕しなければならないでしょう」と。 暴力的ではありませんでした。彼女は何も言いませんでした。彼女は抵抗せず、警官は彼女を無理やり引きずるようなことはしませんでした。
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一方で、Daily Mail Online/ OregonLive.com/ 24urban.com/ instagram からは・・・
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写真の男の子は「フリー ハグ!」と書かれた看板を持って、デモに参加しました。
警官は目に涙をためて立っていた少年に話しかけ、学校のことや休みの日のこと、他愛のないことを尋ねます。
幼い頃に実の親から虐待を受け、心に深い傷を負っていた少年。自分も黒人であることから、いつか今回の事件のような恐怖・差別に出遭うのではないかとおびえていたのです。それを聞いた警官は「私もハグをしてもらえるかい?」と尋ね・・・
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これは映画のシーンではなく、ニュース映像であり、現実のひとコマである。
僕はアメリカというものが、良心の国なのか否か、本当に判らないでいる。

# by libra-mikio | 2016-07-12 22:34 | Mic記 | Comments(0)
2016年 07月 11日

青くて素敵な昼下がり

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あまりにも天気が良いものだから、伊豆のミカン畑の上から、ぼうっと海を見ていた。
海は夏の入り口の空を映して、まさに青かった。

その青い海面に、空気の塊が落ちては水平に広がって行く。
ものの数秒ごとに、海面のあちこちに、同心円の波が広がって行く。




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目に見えぬ素戔嗚尊みたいなやんちゃな神が、子供が無心にシャボン玉をとばすように、空気を掴んでは投げ、掴んでは投げしているのだろう。





空の青も、海の青も、素敵にきれいな昼下がりである。
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X-T1

# by libra-mikio | 2016-07-11 22:24 | | Comments(0)
2016年 07月 09日

百合と母

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今朝の雨に打たれて、純白の百合の花弁に自らの花粉が落ち、広がり、流れ、痛々しい姿になっていた。

このような状況を、僕は初めて見た。
初めて見て、自然界の摂理を改めて感得した。

沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす・・・

別に「盛者」でなくても、人間、いや、生きとし生けるものすべて、と置き換えられる。
別に「必衰」の意ではなくても、生き物すべからく”mortal”である、と置き換えられる。

閑話休題、僕は以前書いたところの、母親への苛立ちを、急速に緩和することが出来そうだ。

①彼女は耳が聞こえにくい。結果として会話が成立しない。
②息子が何を言っているかを理解できぬまま、視覚の情報により息子が不機嫌であることは判る。
③結果、母は理由が判らぬまま打ちひしがれる。

④しかし、人間はすべからく”mortal”である。寄る年波が本人の意志に関係なく本人の聴覚を奪っている。
⑤本人の意志でないのであれば、本人に辛く当たっても何等意味はない。
⑥辛く当たる唯一の意味は、なじる者=僕のカタルシスに他ならない。
⑦母に対する恩と、自分の刹那的なカタルシスを秤にかけたら?・・・自ずと答えは出る。

⑧ ∴ 僕はこれから決して母に悪いことをしない。

そう決めた。

これから母がどのように変わるのかは、判らない。
息子としては、往年の輝きを取り戻して、心が always happy でいてもらいたい。
そうするのは僕の役目である。
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# by libra-mikio | 2016-07-09 21:02 | Mic記 | Comments(0)
2016年 07月 06日

羽田で残念に思うこと

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ダッカでのテロの後、僕のブログのバックナンバー、国際霊柩送還士、がかなり読み返されているようで、なんとも複雑な心境である。
そして、今回も政府専用機は羽田に還って来た。
時を同じくして、イタリアにも哀しみの柩が還った。

多くの方が双方のニュース映像をご覧になったことだろう。
そこでだが、日本とイタリアとの違いについて皆さん何か感じませんでしたか?

これまでもずっと気にかかっていたことなのだが、日本の場合、柩がカートによって引っ張られて来るのだ。
もちろん羽田の地上作業員は皆、この上ない最大限の誠意を尽くして作業に当たる。
その姿は見る者の胸を打つ。
しかしカートで牽引するのはいかがなものか。

翻ってイタリアのニュース映像。
イタリアでは数人の男性が、直接機体から柩を捧げ持ち所定の場所に運んでいるではないか。
こうでなくてはいけないのではないか。
犠牲者は貨物ではないのだ。
犠牲者の尊厳に対し限りない敬意を払うべきではないのか。
僕はそう思う。

・・・あの羽田の場違いな台車に置かれたいくつもの柩から昇天していく魂を、光あふれる、開花したばかりの若いシシウドになぞらえてみた。

# by libra-mikio | 2016-07-06 22:54 | Mic記 | Comments(0)
2016年 07月 03日

私はあなた方を誇りに思います。

金曜日の夜、9時半。
一週間の疲れを癒やすべく、異国のレストランに集ったあなた方。
責任感があり、有能で立派で、光り輝く前途を持つ素晴らしいあなた方。
あなた方に何の咎があるというのでしょう。

あなた方のために、故国の、富士の写真を供します。
夕暮れです。
お家の、夕餉に向かってください。
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そして、
あなた方の足跡が、ちゃんと故国の大地に記されていることの証を、私なりの表現で記します。
日本の代表となって、彼の国で役に立ちたい、そして自分の夢を彼の国の人達と一緒に体現したい。
そんな、あなた方の未完の足跡は、故国の大地に記されています。
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私は、今あなた方が休んでおられるところには行けません。
ですから、こんなちっぽけな発信しかできませんが、お花を手向けます。
見えますか?
お疲れさまでした。これからは誰にも妨げられることなく、心身を開放してください。

私はあなた方を誇りに思います。
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# by libra-mikio | 2016-07-03 21:34 | Mic記 | Comments(0)
2016年 06月 28日

内面への沈潜

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内面への沈潜。
この言葉を使わなくなって幾星霜。
有体に言って宮仕えにおいて、内面なんぞに沈潜していたら、バスは行ってしまう。
でも。
でも、それでいいのだろうか?


Nur wer die Sehnsucht kennt、
Weiß, was ich leide!
・・・
憧れを知るもののみ、
わが悩みを知らめ!
・・・


深く内面を彷徨い、憧れを全力で憧れることが出来る人に、僕は胸襟を開きたい!
そして僕は、そういう人に出逢い、思う存分話をしてみたい!
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# by libra-mikio | 2016-06-28 22:00 | | Comments(0)
2016年 06月 27日

じゅん子さん、ズルくね?

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じゅん子さんたら、やはりなにがなしオーラがあるのね。
老若男・の中には、ストライクゾーンだわ、って思う人もいるわなぁ。
いいえ、そんな人いません、って言えないんだよなぁ。
かの英吉利帝国に於いてをや、投票が済んだ後に「EUってなんだ?」とググる輩がいっぱいいるんでしょ?
いまさらREGREXITだなんて言っても、悲劇を通り越してもう喜劇以外の何物でもない。
今日の報道を見れば、けっこうキワモノ扇動があったらしいし。それに乗っちゃったらしいし。
翻ってこのポスターですよ。あざといわなぁ。



じゅん子さんの罪はそれだけじゃぁない。
一緒に張り出される人の身にもなってあげてよ。
もしかすると、ほんとにmaybe、ピンで見たら、アラレちゃんみたいにカワイイと(昔)言われたことが有ったり、元気ハツラツオロナインC軟膏みたい!ともてはやされたりしたこともあったのかもしれないけど、じゅん子さんの真下やナナメウエじゃあねぇ。
じゅん子さん、ズルくね?
アラレちゃんとオロナインC、かわいそうじゃね?
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選挙のタテカン、ブログにアップしても、捕まらないよね?

# by libra-mikio | 2016-06-27 22:21 | Mic記 | Comments(0)
2016年 06月 26日

湘南 日常 2016/06/26

今日はクルマに乗らない日。
今日は自転車に乗る日。
軽くて頼もしいX30だけを持って出る日。
日常スナップの日。



日常、と思っていたが、いきなり非日常な光景に遭遇。
スターウォーズの宇宙人たちが並んで海を見ているんだもん。
何なんだ、こいつら?
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次も非日常。
たまたま学生ヨット選手権に遭遇。
こんなに沢山のヨットがレース海面に出ていく光景は余り見られない。
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江の島に登ればはるか沖に彼らが集結。
但しヨット競技ほど見ていて面白くないものはない。
マーク回航が基本だけど、アプローチは各艇なりのコース取りだから、遠目には何が何だか判らないのである。
参加していれば別だけど。
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夕方は茅ヶ崎の海に行く。
一口に湘南と言っても、葉山、鎌倉、鵠沼、辻堂そして茅ヶ崎の浜辺は、みんな趣が違う。
そして各々の海は、各々のロコに愛されている。
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X30

# by libra-mikio | 2016-06-26 19:22 | | Comments(0)
2016年 06月 25日

今年も夏が来る

今年も夏が来る。
鵠沼に夏が来る。

白い柵もできた。
真新しいボードがぽろんと置いてある。

あとは楽しむだけだ。
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XT-1+35mmF2.0

# by libra-mikio | 2016-06-25 22:29 | | Comments(0)
2016年 06月 19日

これからやることがたくさんある!

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僕は自分が余りにも地元の素晴らしさを知らないことに、改めて愕然としている。
ヨコスカも、鎌倉も、箱根も・・・
きっとその他にもたくさんの訪れるべき場所があるのだろう。
しかし、今気づいてよかった。
行くべき場所、見るべきもの、行うべきこと、これらが多ければ多いほど、僕の今後は充実する。

昨日自転車を直したので、今日は久し振りに自転車で遠くまで行こうと思った。
目的地を考えながら、自然と、先週電車で行った北鎌倉に向かっていた。

円覚寺では高校生ほどの若者たちが座禅を組んでいた。
観光客が物珍しそうに足を止めるなか、警策(きょうさく)の音も耳に届く。
嫌々やらされている者もいるかもしれないが、その姿は凛として涼しい。

そう。禅もやるべきことの一つだ。
既に「禅って何だろう」という、極々初期の準備は数年前に整えた。
(もちろん何にも判っちゃいないが)
あとは実施するのみだ。
早く定年が来ないかな。
なんたって、自転車で円覚寺まで行けてしまうのだから。
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X30

# by libra-mikio | 2016-06-19 18:34 | Mic記 | Comments(0)
2016年 06月 18日

海の座敷童

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今日は焼けそうだなと思って、さっき浜に出た。
少し波に浸かりながら腰を落として夕陽に向かったとき、小さな女の子がレンズの前に駆け込んできた。



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おいおい、オジサンの邪魔をしないでくれよ、と思うが、どくどころか波を相手に打ち興じはじめた。
そうか、君は遊びたいのだね、と思いこの子を撮ろうと方針を変更した。
近所に親が居ればアイコンタクトで了解を得るのだが、不思議なことに親がいる雰囲気がまるでない。



そうしたらどうだ。
お嬢さんは急に立ち上がり、僕の脇をかすめて走り去った。
まるで町中を飛ぶツバメのように、僕の脇をかすめて走り去った。
そして本当に消えてしまった。

もしかすると、海の座敷童だったのかもしれない。
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# by libra-mikio | 2016-06-18 21:44 | | Comments(0)
2016年 06月 16日

浄智寺

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北鎌倉。浄智寺。
その山門が好きだ。

和服の女性が僕の前を行く。
和服というものは、いいものだな、と思う。
何がいいのか はっきりとは言えないが、腑に落ちる、とでも言おうか。



一般人は書院に入ることは出来ないし、入る理由もないが、
開け放たれた入り口の向こうは、寂びた庭で、襖も開放されていて、
ある種の眼福を得た。
このような光景も、僕は好きだ。
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X-T1 + 35mm F2

# by libra-mikio | 2016-06-16 22:35 | | Comments(0)
2016年 06月 14日

湘南 日常 2

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子供の頃、僕のテリトリーは鵠沼を中心に、西は辻堂、東は江の島までだった。
そりゃそうだよね。歩ける範囲だもの。
だから七里の海なんて、祖母に連れられて銭洗弁天に行く際に、バスでR134を通る時くらいしか見たことがなかった。

それが今ではWalkingと称して、たまのことだが、多少アエギながら稲村まで歩くようになった。
帰りは大抵江ノ電に乗っちゃう。
土曜日、その七里ガ浜を歩いた。



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鎌プリの前の海。よくフリマが開かれているこの駐車場もずーっと以前からある。
海から見上げるとものすごく高い。
その高いヘリに、遊びに来た人たちが思い思いの恰好で足を投げ出して座っている。
波打ち際も気持ちいいけど、高い所からの眺めも最高だ。



そうして、もっともっと、もーっと高い所に、巻雲が遊んでいる。
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XT-1 + 18mm F2、35mm F2

# by libra-mikio | 2016-06-14 22:16 | | Comments(0)
2016年 06月 13日

湘南 日常

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波打ち際に寄せるふよふよした最後のヴェールを、飽きもせず、ずーっと撮っている二人。
面白いんだろうな。
普段見ることなんかないんだろうな。
楽しいんだろうな。
そんなことを想っているうち、二人が愛おしくなる。



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そんな二人を撮っていたら、急に彼が振り向いた。
もちろんケゲンソウな目で僕を見る。
すかさず言う。
「波をとっている君を撮っちゃったぁ~」
この一言で彼の顔に笑みが浮かぶ。



「じゃさぁ、あなたも撮っちゃうよ~」
今度は彼女にレンズを向ける。
照れたような、嬉しいような、善、としか言いようのない笑顔が海中に広がる。
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X-T1 + 35mm F2

# by libra-mikio | 2016-06-13 22:17 | | Comments(0)
2016年 06月 11日

どうすりゃいいんだろう?

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どうしたらいいのだろう。

母親は耳が極端に遠くなった。
会話が成立しない。

そのくせ、彼女は僕に様々なことを問う。
当たり前だが、僕はちゃんと考えて返事をする。
しかし彼女は聞こえていない、いや、内容が不明なまま、会話を続ける。
だから頓珍漢なことになる。

頓珍漢という漢字はなにやらユーモラスなイメージを醸成するが、
これは悲劇的である。
僕の発言が何ら彼女に伝わっていないから。
結果として、彼女は彼女のワールドで話を続ける。
つまり、会話が成立しない。

会話、つまり言葉のキャッチボールが出来ないこと位、フラストレーションが溜まることはない。
彼女は既に超越しているのだろうが、会社で高度なロジカルシンキング、プレゼンを要求されている身としては、
ギャップが有り過ぎて、申し訳ないが、困るし、腹も立ってくる。

そうであれば、話しかけないでくれることが一番じゃないか。

「・・・ねぇ、しゃべり過ぎなんだよ。もう、あんまり話しかけないで・・・」
さっき、そう言ってしまった。

ところが不思議なことに、こういう言葉は聞こえるんだなぁ。
彼女はしょんぼりした風で寝てしまった。
どうすりゃいいんだろう?

# by libra-mikio | 2016-06-11 22:48 | Mic記 | Comments(0)
2016年 06月 08日

東慶寺の墓

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雨もよいの中、ふらりと北鎌倉で電車を降りた。

東慶寺には鈴木大拙と西田幾多郎の墓があると知っていた。
見てみたくなった。

なるほど、有った。
他にも和辻哲郎、安倍能成、岩波茂雄、野上弥生子・・・
何故これほど文化人が眠っているのか。

全て苔むす侘びた墓の中で、最近、縁者が訪れたのであろう、百合にむせかえる一基があった。
墓碑銘は探さなかった。
ただひたすら、その花の在り姿に魅入った。
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X-T1 + 35mm F2

# by libra-mikio | 2016-06-08 22:49 | | Comments(0)
2016年 06月 07日

トイカメラ

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最近のEASYなカメラには・・・以前はバカナントカと言ったが今はNGワードである・・・いろんな機能が付いているが、ほぼ使ったことがない。
とは言っても、ソフトフィルターと言うのはこっそり多用しているが。

トイカメラというフィルター(?)機能を初めて使ってみた。
(実はよっぽどヒマだったのだ)

笑点も歌さんが居なくなっては面白くもないと、その時間帯に海に散歩に出た。
トイカメラで何を撮ろうか。
折よく、三々五々、散歩の人たちがいる。
撮ってみたら、中途半端な植田正治調になった。
案外面白い。

次に富士山を撮った。
案外面白くなかった。
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X30

# by libra-mikio | 2016-06-07 22:27 | | Comments(0)
2016年 06月 05日

roses with pearls

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予報どおりに雨。
用意していた雨系ネイチャーギアをまとめて車に乗る。
もう、今日撮るテーマは決めてある。
” roses with pearls "
そして、あの薔薇園の、あの薔薇を撮る、と決めてある。
今日は久し振りにエッジの効いた写真が撮りたい。

と、ここまで書くとなんだかすごくカッコイイが、その撮影スタイルは他人が見れば滑稽である。
本来、どこまでも恰好をつけるなら、ここはアメリカズカップのクルーの様に、ヘリハンのジャケット、ブーツ、そしてレインハットとなる訳だが・・・
ワークマンで求めた上下のカッパに、上州屋のゴム長、どっかのDIYでついでに買ったつばの広い麦わら帽子で決める。決まらないが。

しかし写真は決める。・・・決まったかな?
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# by libra-mikio | 2016-06-05 19:42 | | Comments(0)
2016年 05月 31日

バラを育てる人への嫉妬

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バラが咲き誇る季節になると、僕は嫉妬を覚える。
何に?
バラを育てる人に。
バラを育てる人の誇りに。

冬の間中、彼ら、彼女らが色彩のないバラ園で、黙々と来るべき季節のために様々な地道な作業をしていることを僕は知っている。
長靴を履き手袋を着け、しゃがんだり中腰になったりして、広い園内のあちこちで自分に課せられた仕事を黙々とこなす。
全ては春を想って。

そしてその春が来る。
入園料を払って、あちこちからバラを見にたくさんの人が訪れる。
ある人は年老いた母親を連れて。
ある人は密かに想いを寄せる人を連れて。

広い園内は咲き乱れるバラのパフュームで満たされている。
人々は美しいバラに、香しいバラに、感嘆の声をあげる。
人々は質素なバラに、典雅なバラに、賞賛の声をあげる。

そして、園内に散らばって今日も黙々と仕事を行っている、バラを育てる人達の耳にそのアプローズが届くとき、彼ら、彼女らの胸には気高い誇りが満ちる。

僕も心の底から彼ら、彼女らに感謝の念を覚えつつ、湧き上がる嫉妬を抑えることが出来ない。
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# by libra-mikio | 2016-05-31 22:03 | | Comments(0)
2016年 05月 29日

カメラたち

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今カメラは、EOS5D+EF24-100F4L、EOS7D+EF100F2.8LMACRO、X-T1+XF18F2、XF35F2WR、XF55-200F3.5-4.8OIS、X30を使っている。
どのカメラも使うシチュエーションが違い、大雑把に言うと、ネイチャー系はCANON、人文系はX-T1、バッグにはいつもX30、だ。

しかし操作をしていて一番面白いのはダントツにX-T1だ。
そもそもX-T1の軍艦部には、ISOダイアル、シャッタースピードダイアル、±3段の露出補正ダイアルが独立して付いており、レンズにはちゃんと絞り環がある。
そしてミラーレス機であるが故に、ファインダーで「写る通り」の被写体が見られる。
これなら露出に失敗する筈がない。仮に失敗したってデジタルだからフィルム消費に悩むこともない。

もちろんEOSはよくできたカメラであり、信頼性のカタマリであるが、なんというかオートマチック過ぎるのね。
お菓子に譬えるなら、EOSで撮る写真は工場で作るバウムクーヘンのようなもの。
一方X-T1で撮る写真は、とらやでおいちゃんとおばちゃんが手作りするヨモギ団子のようなもの、か。
どちらも美味しいが、プロセスが全く違う。どちらが良い・悪い、と言うハナシではない。

で、X-T1には手作りヨモギ団子の良さがあるのだが、更に、旧いOLYMPUSのレンズなどを付けると、なんかこう、そのヨモギを江戸川の土手に摘みに行く感じまでして、いいんだなぁ。
もう一つ番外だが、FUJIのXFレンズの絞り環の回転方向と、OLYMPUSのそれが同じなのだ。
これは結構大事な要素です。

というわけで、これからも使い道に合わせて彼らと付き合って行くのだろう。

上の写真は、X-TI+XF35mmF2、下の写真はX-TI+OLYMPUS G.ZUIKO50mmF1.4。
新しいレンズは破綻がなく、旧いレンズは味がある。
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# by libra-mikio | 2016-05-29 19:32 | | Comments(0)
2016年 05月 27日

中学生のための紅茶教室

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中学校の修学旅行の校外学習として、当社の紅茶に関心を持ってくれる学校がある。
全国各地からオファーがあり、今年は福井県のM中学だった。可愛いんだな、この子たち。
早速、紅茶教室が始まる。まずは試飲。
ティーインストラクターのお姉さんたち=社員もリキ入れちゃう。
セイロン、ダージリン1stフラッシュ、2ndフラッシュ、アッサム、ディンブラ、ウバ。
みんなティーテイスターになって、茶葉の違いを、水色、香り、味の3点で感じとる。


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次はちゃんと紅茶を淹れる。
すごいね、茶葉がちゃんとジャンピングしてる。


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最後の一滴、ゴールデンドロップも、お姉さんに教えられたとおり、きっちり確認。


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最後には今日のアッサムにあったお茶請けのお菓子と一緒に、自分たちが.淹れた紅茶を楽しむ。
・・・まあ可愛いったらありゃしない。
初めはみんな緊張してるけど、最後は笑顔のオンパレード!
この後エンジェルたちは、お台場のフジテレビに行くと言ってわが社を後にした。

みんな、紅茶を愛してね!

# by libra-mikio | 2016-05-27 23:18 | | Comments(0)